できれば今日も乗っておきたい
やはり朝寒い
冬仕様で出直した
朝陽
ロシアの山火事の影響はわからない
上稲士別神社と言うらしい
神社の奉納祭か
普段と逆回りだ
この辺が標高的には高い
2本目を左に曲がってみる
景色が変わる
霧が雲海っぽい
深い谷に降りる
この辺熊はいないのかなー
あまりニュースでは聞かないが
暗い道は怖い
掛川牧場というのがあった
ヒルズからの経路
ゴルフ場の方から降りてみた
高校がずいぶん高台にあるんだな
通学大変そう
土日で80キロくらい
やはり後輪が重たかったが路面のせいなのかな
パンクはしていなかった
ネットに聞いてみると
- ザラザラした古いアスファルト: 骨材(砂利)が露出した目が粗い路面は、タイヤとの摩擦や微振動が激しく、綺麗な路面に比べて10%以上転がり抵抗が増えることもあります。逆に、新しく舗装されたツルツルの道に入った瞬間に急に軽く感じるのはこのためです。
- 気温による影響: 夏場などアスファルトが高温になって柔らかくなっていると、タイヤがわずかに沈み込むような形になり、抵抗が増して重く感じることがあります。
- タイヤの「台形化」: 長距離を走ってタイヤの真ん中が平らに減って(台形になって)いると、直進時の接地面積が増えて露骨に走りが重くなります。
- コンパウンド(ゴム)の劣化: 古くなったタイヤはゴムが硬化し、路面の微細な凹凸を吸収できずに転がり抵抗が悪化します
- ロードバイクタイヤの寿命は?
- ロードバイクのタイヤの寿命は、年数で約3年〜5年、走行距離では3,000km〜5,000kmが一般的な交換の目安です。
- 見た目の劣化:サイドウォールやトレッドにひび割れが見られる場合や、中のケーシング(繊維)が見えている、小さな異物による穴や傷が多数ある場合は距離や年数に関わらず交換が必要です。
- 走行距離:3,000km〜5,000km走るとトレッド面(接地面)がすり減ったり平らになったり(スクエア形状)するため交換時期となります。
- 年数(経過時間):未使用や保管状態が良くてもゴムは徐々に劣化するため、3年を過ぎたら交換を検討し、4〜5年経過したものは使用を控えるのが安全です。
空気圧なんか低い。数日前120psiにしてたけど100ちょっとになってる。
距離は全然だけど
タイヤは替えても良いのかもしれないな。
高台の方ここ数年で大体走ったなぁ。

0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。